スキンケア
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まだまだ油断は大敵!夏の終わりのスキンケア

lacore編集部
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Editor
2022.09.08
夏の終わりの肌は、紫外線などによるダメージの蓄積によってさまざまなトラブルを抱えています。スペシャルケアを取り入れて、肌悩みを秋まで持ち越さないようにしましょう。
過酷な夏を過ごした肌には薬用美白美容液を
紫外線をたくさん浴びた肌にはレチノール(ビタミンA誘導体)配合の美容液
紫外線によって乾いた肌には潤いをたっぷり!
日焼け後の肌には保湿力のあるものをチョイス

過酷な夏を過ごした肌には薬用美白美容液を

ETVOSの画像
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『ETVOS(エトヴォス)』の「薬用 ホワイトニングクリアセラム」は、みずみずしく透明感(※1)のある肌へ導く薬用美白美容液(※2)です。肌荒れ防止の有効成分グリチルレチン酸ステアリルや3種のヒト型セラミドなど、エトヴォスこだわりの保湿成分を配合。夏あとの肌を健やかに整えます。

紫外線をたくさん浴びた肌にはレチノール(ビタミンA誘導体)配合の美容液

CEFINEの画像
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夏の強烈な紫外線を秋まで持ち越したくないのなら、『CEFINE(セフィーヌ)』の「スキントリートメントEX」を。肌の保護作用があるレチノール(ビタミンA誘導体)を配合した美容液で、夏の肌悩みにアプローチ。

紫外線によって乾いた肌には潤いをたっぷり!

Moonyuの画像
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『Moonyu(モーニュ)』の「ウォータリィ モイスト クリーム」は、保湿性が高く、肌荒れや乾燥から肌を守り、しっとり肌へと導くクリーム。夏を過ごした乾燥気味な肌に潤いをチャージ。

日焼け後の肌には保湿力のあるものをチョイス

PAUL & JOEの画像
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カモミールエキス(※3)や甘草エキス(※4)などの保湿成分を配合した『PAUL & JOE(ポール&ジョー)』の「アフターサン ジェル」。火照ったボディにも心地良い、ひんやりクールな感触です。気象庁の日最大UVインデックス(解析値)の年間推移グラフによると、実は8月は1年のうちで7月に次いでまだまだ紫外線が強い季節(※5)。アフターサン ジェルは必須なのです。 ー <PAUL & JOE BEAUTE>アフターサン ジェル/¥3,300(税込)
※1 保湿による透明感 ※2 メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ ※3 カミツレ花エキス(保湿成分) ※4 カンゾウ根エキス(保湿成分) ※5 https://www.data.jma.go.jp/gmd/env/uvhp/link_uvindex_month54.html

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