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暗めの髪でも“地味見え”しない!メイクが映えるポイント

lacore編集部
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Editor
2022.07.25
髪色が暗いとメイクだけが悪目立ちしないように、つい地味顔にしてしまいがち。カラーリングで明るくしなくても引き立つ、暗髪に映えるメイク方法をレクチャーします。
肌のウィークポイントはくまなくカバー
しっかり眉で髪色とバランスよく
コームを使って扇状に広がるセパレートまつ毛に

肌のウィークポイントはくまなくカバー

CLIO キル カバー ファンウェア クッション オール ニューの画像
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暗髪に映える肌は、トーンが均一されていること。そのためには、色ムラやくすみ、シミなどの欠点をしっかりカバーできていることが大切。 「CLIO キル カバー ファンウェア クッション オール ニュー」なら、セミマットな質感で薄づきながらも毛穴までカバー。不要な油分を抑え、明るくキレイなベースメイクが続きます。

しっかり眉で髪色とバランスよく

眉アイテム2点の画像
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存在感のある髪色に合わせて、ペンシルとアイブロウを使って主張のある平行太眉にしましょう。 (上) 「peripera スピーディ スキニー ブロウ」 02 ダークブラウンで、眉頭から目尻まで足りない部分を描き足します。眉の太さは目の縦幅2/3を目安に。 (下) 次に、眉マスカラ「水橋保寿堂製薬 GOLUMAYU」ダークブラウンで全体に色をのせます。毛流れを上向きに整えながら塗るとペタッとしません。

コームを使って扇状に広がるセパレートまつ毛に

ETUDE ラッシュパーム  ボリュームフィックスマスカラ コーム セットの画像
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マスカラはダマにならないように細く長く塗っていきます。 まず、「ETUDE ラッシュパーム ボリュームフィックスマスカラ コーム セット」のコームで、軽くまぶたを持ち上げて根元から優しくまつ毛をとかして。 次に、マスカラをまつ毛の根元に当て、軽く左右に振りながら毛先まで塗ります。乾く前に、再びコームでまつ毛をとかしダマをとったら完成。

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