潤いを届けて肌悩みを減らすライスフォースの美容液
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潤いを届けて肌悩みを減らすライスフォースの美容液

mayu
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株式会社アイ・エヌ・ジー所属
2020.10.14
様々な肌質がある中で、どんな肌質にも乾燥は大敵。乾燥肌だけでなく、オイリー肌も乾燥が原因で油分を過剰に出ているという場合があります。 潤いバランスを整えてあげる事で、肌悩みを解決できる近道になります。 『RICE FORCE(ライスフォース)』の「ディープモイスチュアエッセンス」は、そんな悩みによりそい、しっかりと潤いを肌に届けて保持してくれる魅力的な美容液です。
根本から変えていく「RICE FORCE(ライスフォース)」とは?
お米の力が高配合の美容液「ディープモイスチュアエッセンス」
気になるテクスチャーや使用感は?使い方もチェック
ライスエキスパワーで肌本来の力を育てよう

根本から変えていく「RICE FORCE(ライスフォース)」とは?

『ライスフォース 』とは、「与えるだけのケア」ではなく「自立した肌を育む」という考え方で作られています。乾燥による小じわなど、沢山の肌悩みは尽きないとは思いますが、それは肌に与えているだけのケアだから。 ライスフォースは“肌自らが綺麗になる力”をつけることが大切だと言います。 そこで、お米のライスフォース独自の技術で発酵。熟成させて生んだ美容成分「ライスパワーエキス」が誕生しました。このライスパワーエキスはライスフォースの製品全てに含まれています。 お米を洗うと手が綺麗になるというイメージがある通り、昔からお米は肌に良いと言われています。全身綺麗になれるよう、ライスフォースのスキンケアで肌ストレスから解放されましょう。 ライスフォースは様々な種類のライスパワーエキスが生成されており、その効果・効能にあわせてNo.(ナンバー)がつけられており、今回紹介する「ディープモイスチュアエッセンス」にはライスパワーNo.11エキスが配合されています。 このライスパワーNo.11エキスは、「水分保持能改善効果」が認められています。水分保持能とは、角質層内に水分を保つ能力の事で、この能力が高いほど水分量を常に保つことができるということ。 肌本来の潤い力が高まれば外的刺激や紫外線の影響も受けにくくなるんだとか。また、細かい分子が角質層まで届き水分を与えるだけではなく、肌自らが潤う力を育んでくれるので、肌質をより良い方向に変えてくれます。

お米の力が高配合の美容液「ディープモイスチュアエッセンス」

商品名の通り、しっかりと潤いを与えてくれるかつ時間が経ってもキープしてくれる保湿力が抜群の美容液。 そして、先ほど登場した「肌の水分保持能を改善する」機能が認められたという、ライスパワーNo.11エキスが、約50%と高めに配合されています。 特に乾燥が気になる、目元・口元などピンポイントのケアもできるので、部分的な乾燥が気になるという方でも使用しやすい美容液です。さらに、アレルギー・累積刺激テスト済。(※ただし、すべての方にアレルギーが起こらないということではありません。)

気になるテクスチャーや使用感は?使い方もチェック

トロみのあるテクスチャー。しかし、ベタつきは一切感じられず肌馴染みが非常に良いです。 化粧水で肌を整えた後、1~2プッシュ手に取って伸ばし、プレスするようにゆっくりと顔全体に馴染ませてあげてください。特に乾燥が気になる部分には重ね付けするのが良いでしょう。 乾燥によるシワが気になる部分は、マッサージするように優しく馴染ませ、目元など皮膚の薄い部分には、指先でトントンと軽く叩き込むイメージで塗る事をおすすめします。 ライスパワーエキスが、お肌をすみずみまで潤いで満たしてくれるのが実感できるでしょう。 また、翌朝までしっかりと潤いが持続するので、化粧のりも良くなり朝からモチベーションも上げてくれて、使い続ける事によりどんどん肌本来の力を取り戻してくれます。 冬は乾燥がひどくなりがちで、悩んでいた方でもライスフォースならたっぷりの潤いが感じられるはず。

ライスエキスパワーで肌本来の力を育てよう

まだきちんと自身の肌質を知らない方は、デパコスの店頭で診てもらえたり、最近は簡単にネットでも調べる事ができるので、まずは一度調べてみるのがおすすめ。 肌の状態を理解し、潤いのバランスを整えてあげて悩みの少ない肌を目指しましょう。 また、ライスフォースは美容液に限らず、化粧水やクリームもあるのでライン使いすればもっと自立した綺麗な肌をつくれるはず。 優しく作られたスキンケアでも、合う合わないや好みもあると思うので、不安な方はまずはハーフサイズのトライアルから使用してみることをおすすめします。

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