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悩み別に投入!元から美肌のように見せる秘訣は“コンシーラー”にあり

lacore編集部
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2022.06.07
コンシーラーは、悩み別に特化したタイプを選ぶと自然な仕上がりに。ベースに仕込むものなので、なるべく薄付きで高カバーなアイテムをセレクトしましょう。つけたての綺麗な状態が長続きするものだと、お直しの手間も少なくできて◎。
【乾燥】潤いを与えて自然にカモフラージュ
【ニキビ跡】落ち着いたカラーでさりげなく隠す
【吹き出物】負担が少ないタイプをセレクト
【赤み】補正色であるグリーンで隠す

【乾燥】潤いを与えて自然にカモフラージュ

Huxley リラクシングコンシーラー ステイサンセーフの画像
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「Huxley リラクシングコンシーラー ; ステイサンセーフ」は、クリームタイプであるものの、水のようにサラッとした軽い使用感。伸びが良く肌との境界線をぼかしやすいので、しみやくすみなどの隠したい箇所を厚塗り感無くカバーできます。 サボテンエキスとサボテンシードオイルを配合しており、潤いを与えることで乾燥によるザラつきをなめらかに整えます。肌にスッと馴染んでいき、シワに入り込まず自然な仕上がりに。

【ニキビ跡】落ち着いたカラーでさりげなく隠す

#aZTK スムースアイコンシーラー 01 リッチベージュの画像
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溶けるようなテクスチャーの「#aZTK スムースアイコンシーラー」。01 リッチベージュは、赤いニキビやくすんだニキビ跡を上手に隠してくれる、肌より少し落ち着いたカラーです。 少量でも良く伸び、薄付きでも気になる箇所をしっかりカバー、乾燥によるひび割れもしにくくなります。仕上がりにパウダーを重ねれば崩れる心配が少なく、綺麗な状態が長持ちします。

【吹き出物】負担が少ないタイプをセレクト

ETVOS ミネラルコンシーラーの画像
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「ETVOS ミネラルコンシーラー」は、石けんとぬるま湯でオフが可能。吹き出物など、擦ったり触ったりしたくない肌トラブルへの負担を最小限に抑えながらカバー。肌の健康状態を維持するため、整肌成分であるグリチルレチン酸ステアリルを配合。メイクしながらケアが叶うアイテムです。 スティックタイプなので、テクスチャーは少し固め。指で取り出して、手の温度で少し溶かせば、より滑らかに肌にフィットします。カバー力が高く、目元のクマ隠しなどにも活躍。

【赤み】補正色であるグリーンで隠す

ETUDE ビッグカバーフィットコンシーラー ニュートラルミントの画像
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「ETUDE ビッグカバーフィットコンシーラー」は、汗や皮脂に強くこれからの季節に活躍する予感。高い密着力とキープ力で、塗った瞬間に素早く馴染み、ヨレにくいのも嬉しい。 ニュートラルミントは、ベージュとグリーンの中間色のようなカラー。絶妙なベージュ加減が肌に溶け込み、色が浮くことはありません。気になる赤みをナチュラルに抑え、透明感を演出。ハイカバータイプながら軽やかなテクスチャーで、素肌感を残した仕上がりに。手間隙をかけたくない日は、気になるところにオン+パウダーで済ませるのも◎。

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