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正直、微妙…男性に聞いた「あんまり好きじゃない若見えメイク」3選

恋愛・婚活に勝つための情報サイト・恋愛相談掲示板【愛カツ】
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2022.02.08
メイクは自分の顔をより魅力的に見せられるワザです。 しかし、若く見せようとしすぎて男性から「正直、微妙……」と思われてしまうことも。 実際に、男性たちに「あんまり好きじゃない若見えメイク」について聞いてみました。
濃すぎるつけまつ毛
青みピンクメイク
重ためファンデーション
年齢とともにアップデートしよう!

濃すぎるつけまつ毛

「濃いつけまつ毛している女性を見ると懐かしい感じがしますね。 逆に目が小さく見えるんじゃないかな」(25歳男性/美容師)
女性のなかには「つけまつ毛は欠かせない!」という人もいるかもしれません。
しかし、あまりにも濃すぎると逆効果に。
ナチュラルなつけまつ毛や、まつ毛パーマを選ぶのもひとつの手ですよ。

青みピンクメイク

「青みピンクのチークやリップをしている女性を見ると、やりすぎじゃない?って思うこともあります。 主張が強すぎると逆に老けて見えるかな」(30歳男性/事務)
かわいらしいカラーですが、発色が良すぎると派手すぎてしまうことも。
チークやリップに取り入れると、わざと若作りしていると思われやすいようです。
薄めにつけるなど、かわいらしく映えるよう調整しましょう。

重ためファンデーション

「すべてを隠そうとして、濃いファンデーションをつけてると老けて見えるかも。 なんていうか、お母さんって感じがするんだよね」(26歳男性/教師)
毛穴レス肌を目指しすぎて、ファンデーションを重ね塗りしてしまうと、逆に老けて見えるようです。
家にいるときはキレイでも、目的地に着くころにはヨレヨレなんてことも。
年齢を重ねてからのベースメイクは、隠すことばかり考えず、元の肌を活かす方法にも目を向けましょう。
また、自分に合ったファンデーション選びも重要ですよ。

年齢とともにアップデートしよう!

メイクでなりたい顔になるのは楽しいですよね。
しかし、服の流行が変わるのと同じく、メイクのトレンドも日々変わります。
年齢とともにメイクもアップデートしていくことで、もっと魅力的な自分になれるでしょう。
(和/ライター)
(恋愛メディア・愛カツ編集部)