【編集部レポ】忙しい人は必見!効果も効率も叶えるSKIOを体験
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【編集部レポ】忙しい人は必見!効果も効率も叶えるSKIOを体験

lacore編集部
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Editor
2020.09.25
イエローのパッケージが目を引く、最近デビューしたスキンケアブランド『SKIO(スキオ)』。“効果”と“効率”を追求し、3ステップでお手入れできるシンプルさが特徴です。1つ1つのアイテムをこだわって作られているため、しっかり“シミ・毛穴”にアプローチしてくれるそう。その実力をはかるべく、lacore編集部が体験してみました。
アイテム全てが優秀!SKIOフルラインを体験
何もかもが効率的、計算しつくされたパッケージにも感動
無理のないルーティンが毎日の美を生み出す

アイテム全てが優秀!SKIOフルラインを体験

「SKIO VC ホワイトピールシリーズ」は、洗顔・美容液・保湿ジェル3ステップで、気になるシミや毛穴をケアし、思わず触れたくなるようなシルク肌へ導いてくれるそう。 実際に編集部が朝・夜のスキンケアに使ってみることに。数日間使ってみた結果をレビューしていきます!

【Step1】「VC ブーストジェルウォッシュ」でやわらかな肌のベースをつくる

美容液洗顔「ブーストジェルウォッシュ」は、泡で汚れを落とすのではなく、ジェルで汚れを絡め取るように設計されています。洗顔と一緒に、角質ケアもできるグルコン酸、乳酸(うるおい成分)を配合しているので、朝のザラつきもスッキリ落としてくれました。 簡単なメイク汚れも落とせるので、在宅ワークや休日など軽めのメイクの日であれば、これ1つで済みそうです。
さくらんぼ粒大を手に取り、顔全体にやさしくなじませます。なめらかなジェルのおかげで摩擦が少ないので、軽くマッサージをするように洗うと気持ちが良かったです。洗い上がりのつっぱり感がないのも高ポイント。

【Step2】「VC ホワイトピールセラム」で潤いと栄養をチャージ

洗顔後は、美白毛穴ブースターの「VC ホワイトピールセラム」を肌に馴染ませます。美容液をダイレクトに肌に塗ることで、必要な成分を効率よく届けてくれるんだそう。
100円玉程度(約6-7滴)の量を手に取り、顔の中心から外側にかけてなじませていきます。オイルのようなテクスチャーですが、べたつくことなく、スッと肌に溶け込んでいくようですな感覚でとても使いやすかったです。 最初は、「本当に化粧水をつけなくていいの?」と半信半疑でしたが、しっかり肌の奥(※1)まで浸透し、もっちりとした肌に仕上がっていたことに驚きました!

【Step3】「VC ホワイトピールゲル」で美容成分を閉じ込める

最後は、「VC ホワイトピールゲル」で仕上げます。保湿液というより、ジェル状の美容液というくらい機能的。美容液と同じく、独自の浸透技術を採用し、美白有効成分のビタミンC誘導体(※2)やうるおい成分の緑茶エキスがふんだんに配合されています。 さらにうるおいパック処方で、美容成分を閉じ込めつつ、しっかり保湿をしてくれるんです。 さくらんぼ大の量を手に取り、顔全体に塗布していきます。みずみずしいゲルはべたつくことなく、さらっと伸びよく、素早く肌に馴染みます。 仕上がりはもっちりと肌がうるおい、透明感がアップしたように感じました。
うるおいが長時間キープできるので、朝メイク前に仕込んでおけば、エアコンの乾燥で悩まされることもなくなりそうです。

何もかもが効率的、計算しつくされたパッケージにも感動

『SKIO』はオンライン限定で販売されています。仕事の合間やリラックスタイムにサクッと購入でき、時間を有効に使うことができます。 さらに、購入後は緩衝材と外装を一体化させたプチプチのバブルパックで届けられます。オンラインショッピングでありがちな、“大げさな包装”でなく、コンパクトなので捨てるのもラク。オンラインで購入すると、段ボールで届くことが多いですが、『SKIO』は替わりにプチプチの輸送袋で送られてきます。捨てる時に分別の手間がなくてありがたいです!
とても些細なことですが、『SKIO』の細やかな気配りに感動してしまいました!

無理のないルーティンが毎日の美を生み出す

『SKIO』を数日間使ってみて、見た目につるん感がアップし、透明感が増してきた気がします。継続して使っていくことで、毛穴に悩むことも少なくなりそうです。 忙しくても、“効果”と“効率”を両立したい。 そんな欲張りな願いも『SKIO』なら、きっと叶えてくれますよ。 ※1 角質層まで ※2 ビタミンC誘導体:L-アスコルビン酸2-グルコシド SKIO/Promotion

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