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シチュエーション別!賢い日焼け止めの選び方

lacore編集部
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2021.07.25
夏の必需品といっても過言ではない日焼け止め。シチュエーション別に、SPF値を使い分けることで肌荒れ防止も期待できます。日焼け止めを賢く使い分けて紫外線対策をしっかりと行い、今年も暑い夏を乗り切りましょう。
通勤・通学などの日常使い|SPF10〜30、PA++
屋外での軽いレジャー|SPF30〜、PA+++
炎天下でのレジャー・マリンスポーツ|SPF50、PA++++

通勤・通学などの日常使い|SPF10〜30、PA++

SHIRO タマヌオイルUV

SHIRO タマヌオイルUVの画像
日焼け止めに悩んでいる方にぜひ手に取ってもらいたいのが、植物由来成分だけでSPF12・PA+を叶える『SHIRO(シロ)』の「タマヌオイルUV」。 日中は日焼け止めとして、朝晩のお手入れには、パワフルなスキンケアオイルとして使用できる優れもの。一日中使えて、クレンジングが不要という日焼け止めの概念を覆す逸品です。 主成分がオイルのため使用感はしっとりめ。サラリとしたオイルが肌に浸透し(※1)、まるで日焼け止めをつけているとは思えない感覚を叶えています。 ー <SHIRO>タマヌオイルUV/17,600円(税込)

Moonyu UV プロテクト ミルク

Moonyu UV プロテクト ミルクの画像
日常使いには、優しい使い心地の日焼け止めを選びましょう。「UV プロテクト ミルク」は、紫外線吸収剤不使用で乳液のような使い心地が特徴。紫外線から優しく肌を守り、乾燥も防いでくれます。 1本で「日焼け止め・保湿・化粧下地」と3つの役割をこなし、肌のツヤ&トーンアップ効果(※2)も期待できます。

屋外での軽いレジャー|SPF30〜、PA+++

CEFINE UVカットミルク アロマガード

CEFINE UVカットミルク アロマガード / 50g の画像
屋外でのレジャーやアウトドア、夏のお出かけの時には、日常使いよりワンランクレベルを上げてSPF30〜、PA+++のものを選びましょう。 「UVカットミルク アロマガード」はミルクタイプの日焼け止めで、スキンケア感覚で使えます。SPF30・PA+++で、みずみずしい使い心地。天然由来の4種のアロマ精油(※3)の爽やかな香りと、華やかなパッケージも嬉しいポイントです。

炎天下でのレジャー・マリンスポーツ|SPF50、PA++++

サーファーズダイアン ノンケミカル UVミルク

サーファーズダイアン ノンケミ UVミルクの画像
強い紫外線を長時間ブロックするには、SPF50+・PA++++をチョイス。 「サーファーズダイアン ノンケミカル UVミルク」は、白残りせず、肌に優しく馴染みます。汗・水・皮脂に強いスーパーウォータープルーフなので、炎天下の中でも、日焼けを気にせずスポーツ、レジャーを楽しむことができるはず。 無香料で、シーンを選ばず使いやすいアイテムです。
※1 角質層まで ※2 メイクアップ効果による ※3 ラベンダー、レモングラス、イランイラン、ゼラニウム

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