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日焼け対策は大丈夫?高SPFのベースアイテムで夏支度を

lacore編集部
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Editor
2021.06.16
曇りや雨でも紫外線は降り注いでいます。今の時期からUV対策は抜かりなく行っておきたいところ。夏本番にも活躍する、しっかりUVをカットしながら、美肌メイクも叶うSPF50+ PA++++のベースアイテムをピックアップしました。
肌を労りながらUV対策できる『VINTORTÉ』
柑橘系の香りが爽やかな『goodal』
下地としての機能にも優れる『CEFINE』

肌を労りながらUV対策できる『VINTORTÉ』

潤いをキープするツヤ肌向け下地

ミネラルUVクリーム/ヴァントルテ の置き画像
『VINTORTÉ(ヴァントルテ)』の「ミネラルUVクリーム」は、紫外線吸収剤不使用の日焼け止めクリーム。石鹸で簡単に落とす事ができます。ベタつかず、軽やかな付け心地で快適に使えます。 クリームは白色で、伸ばすとほのかにトーンアップします。肌色やベースメイクに影響を与えません。テクスチャーは、乳液のようになめらか。オーガニック成分(※1)が肌のキメを整え、潤いを与えます。塗り広げると、ナチュラルなツヤを感じさせる肌に。スキンケアの延長で使えます。 紫外線だけでなく、PM2.5などの外的刺激や乾燥からも肌を守ってくれます。ちょっとしたお出かけや、自宅にいても紫外線が気になるときにピッタリです。

1本で多才に活躍するマルチアイテム

ミネラルUVスティックファンデーション/ヴァントルテ の置き画像
「ミネラルUVスティックファンデーション」は、ファンデーションだけでなく、美容液、化粧下地、UVケア、コンシーラーといった機能も備えたマルチに活躍するファンデーションです。 しっかり紫外線対策はしたいけれどベースメイクは時短したい、というときにも活躍します。 ひと塗りで肌にピタッと密着し、気になるシミや毛穴も綺麗にカバーします。崩れにくく、ツヤのある仕上がりをキープ。キメの整った肌を演出します。 8種類のボタニカルオイル(※2)を配合。肌に潤いを与え、しっとりとした仕上がりに。 スティックで頬の中心に直接のせたら、パフで境目をタッピングしてぼかします。丁寧にポンポンと馴染ませれば、よりナチュラルで崩れにくいベースメイクが完成します。

柑橘系の香りが爽やかな『goodal』

グリーンタンジェリンビタCトーンアップクリーム/goodal の置き画像
韓国コスメブランド『CLIO(クリオ)』のスキンケアラインである『goodal(グーダル)』。「グリーンタンジェリンビタCトーンアップクリーム」は、化粧下地としても使える日焼け止めです。 テクスチャーはやや硬めで、コクのあるしっかりとしたクリーム。伸ばすとベタベタせず、サラッと馴染みます。そのため、上に重ねるファンデーションの邪魔をしないのが魅力です。 クリームの色はプレーンなホワイト。白浮きせず、肌をワントーン明るく見せてくれます。首元やデコルテまで塗れば、さらにパッと明るい印象に。1アイテムでベースが完成するので、忙しい朝にもピッタリです。 塗布中、フレッシュな柑橘系の香りが優しく漂います。義務感で行いがちな紫外線対策ですが、素敵な香りのものなど、毎日手に取りたくなるようなアイテムがあれば楽しく続けられるはずです。

下地としての機能にも優れる『CEFINE』

UVカットエクリュ CC ハイプロテクト+/CEFINE の置き画像)
自然派コスメを展開する『CEFINE(セフィーヌ)』。「UVカットエクリュ CC ハイプロテクト+」は、1本でメイク下地、UVケア、美容液の3役を担うアイテムです。 SPF・PA値が高いだけでなく、下地としての機能も◎。ほんのりベージュ色で、ナチュラルに肌色を補正してくれます。上から重ねるファンデーションが綺麗に密着し、美しい仕上がりに。さらにキープ力にも優れており、メイク崩れを防止。崩れによる“うっかり日焼け”も対策してくれます。 ノンケミカル処方(※3)で、専用クレンジングは不要です。テクスチャーは、サラッとしており軽やか。まるで美容液のように、肌に潤いを与えてくれます。
※1 ローズヒップ油、マカデミア種子油、バオバブ種子油(全て保湿) ※2 ヒマシ油、オリーブ果実油、マカデミア種子油、ホホバ種子油、アボカド油、アンズ核油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油(全て保湿) ※3 紫外線吸収剤不使用

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