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表情を明るく見せる、ヘルシーなオレンジチークに注目!

lacore編集部
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2021.05.11
肌なじみが良く、色味によってカジュアルさもきちんと感も演出できるのがオレンジチーク。オフィスメイクにもデイリーメイクにも活躍します。オレンジチークを取り入れて、ピュアでヘルシーな横顔をゲットしましょう!
ピュアでいきいきした表情に『VINTORTÉ』
ふんわりとした発色の『dasique』
潤い溢れるしっとりチーク『A'pieu』
ひと塗りでグラデチークを実現『Fujiko』

ピュアでいきいきした表情に『VINTORTÉ』

ミネラルシルクチークカラー シフォンコーラル/VINTORTÉ の置き画像
クレンジングフリーのミネラルコスメを展開する『VINTORTÉ(ヴァントルテ)』。「ミネラルシルクチークカラー」は、シルクのように上品に艶めくパウダーチークです。湿式処方で作られており、しっとりとしたテクスチャー。肌に溶け込むように、ふんわりと発色します。 ハイライトとメインカラーの2色をセット。ブラシにとってふんわりぼかすだけで、簡単に洗練された頬をメイクできます。ハイライトは、目の下やTゾーンにのせると、立体感を演出。シルクパウダーが透明感を引き出し、ピュアな表情に。 シフォンコーラルは、ヘルシーで明るい表情を引き出すコーラルオレンジ。なじみの良いヌーディーなカラーで、自然な血色感をプラスできます。

ふんわりとした発色の『dasique』

Pastel Blusher #01 Love Peach/dasique の置き画像
『dasique(デイジーク)』の「Pastel Blusher(パステルブラッシャー)」は、水彩画を思わせる柔らかい発色のパウダーチーク。名前通りのパステルな色味で、優しげな表情を演出します。 色付きはとてもナチュラルで、まるで肌と一体化するよう。頬をポッと赤らめたような、自然な発色に。 パールやラメが入っていないマットな質感なので、手持ちのチークのニュアンスチェンジにも◎。粒子が細かく、軽やかな付け心地です。 #01 Love Peachは、明るいピーチカラー。オレンジのニュアンスを含んだヘルシーなピンクです。肌色やメイクを問わず使いやすいカラー。

潤い溢れるしっとりチーク『A'pieu』

ジューシーパン ジェリーチーク(CR01)/A'pieu の置き画像
『A'pieu(アピュー)』の「ジューシーパン ジェリーチーク」は、プニッとしたテクスチャーがユニークなジェリーチーク。触り心地はクリームチークのようにしっとりとしており、仕上がりはパウダーチークのようにサラッとします。ハイブリッドな新感覚チークです。 しっかり発色するものの、キツくなくソフトなので失敗しにくいのが魅力。指でなじませるだけで簡単にファンデーションの質感となじみ、綺麗な頬に仕上がります。ブラシを使って塗ることで、よりふんわりとした仕上がりに。 保湿成分のジューシーフルーツジェリー(※)が配合されており、潤いを与えてしっとりとした頬に導きます。 CR01は、元気な印象のコーラルオレンジ。明度が高く、フレッシュなメイクに仕上がります。 カラーバリエーションが豊富で、他にもピンクやレッド、ベージュなど様々なカラーが揃っています。

ひと塗りでグラデチークを実現『Fujiko』

フジコチークチョーク 02/Fujiko の置き画像
手軽さを求める方には、『Fujiko(フジコ)』の「フジコチョークチーク」がピッタリ。ひと塗りでチークメイクが仕上がるスティックタイプで、テクニック要らずで簡単にグラデーションチークが作れます。 ツヤハイライト、ニュアンスカラー、チークカラーの3色がひとつになったユニークなボーダー設計。絶妙な8mm幅が、溶け込むようなグラデーションをメイクします。繊細なパールを含んでおり、仕上がりはナチュラルなのにトレンディなツヤほっぺに。 使い方は、頬骨に沿ってひと塗りし、アウトラインを軽くなじませるだけ。ボーダーの境目をなじませないことで、立体感が生まれます。境目をなじませると、滲み出たような血色チークに。 02 シャンパンライトは、ヌーディーなシャンパンオレンジ。ヘルシーでありながら、色っぽさも感じられるカラーです。抜け感のある知的なメイクに仕上がります。あえてラフに仕上げれば、こなれ感がアップ。
※ プルーン種子エキス、ブドウ果実エキス、モモ果実エキス、グアバ果実エキス、 リンゴ果実エキス、イチジク果実エキス、ローヤルゼリーエキス、コラーゲン(全て保湿)

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