クリームアイシャドウの画像

その質感にうっとり。大本命クリームアイシャドウ4選

bookmark_off
lacore編集部
lacore編集部
Editor
濡れたようなツヤ感のある目元を作り上げ、大人の女性らしさを際立たせてくれるアイテムとして注目されているクリームアイシャドウ。lacore編集部がセレクトした4種類のアイテムをお届けします。
クリームアイシャドウの魅力
ぷるんとジェル質感、美容液配合の『Borica』
濡れたようなツヤと立体感『Macouleur』
本当に使える大人カラーの『&be』
スキンケア発想なのに高発色な『ETVOS』

クリームアイシャドウの魅力

クリームアイシャドウとは、従来のパウダータイプではなく、その名の通りクリームタイプのアイシャドウのこと。パウダータイプのように粉飛びをせず、肌にピッタリと密着するのが特徴です。その質感から、濡れたようなツヤ感のある魅力的な目元を演出できるアイテムとなっています。 また、重ねて塗っても下に塗った色が消えることなく混ざり合うため、様々な色を重ねて、単体で塗った時とは違ったカラーを楽しむこともできます。同じ色を塗り重ねることで簡単にグラデーションを作ることもでき、厚塗り感を出すことなく奥行きのある目元が完成。 ひとくちにクリームアイシャドウといっても、その質感や仕上がりは、ブランドやアイテムによって様々です。自分のなりたいイメージにあったクリームアイシャドウを選んでみましょう。

ぷるんとジェル質感、美容液配合の『Borica』

Borica 美容液ケアアイシャドウの画像
プチプラでありながら、見た目も使い心地も決して安っぽい印象を与えない『Borica(ボリカ)』の「美容液ケアアイシャドウ」。その名の通り、美容液が含まれたクリームアイシャドウです。 10種類の美容液成分配合で、メイク中もまぶたにうるおいを与え、なめらかな目元にしてくれます。塗り心地はジェルのようなみずみずしく、つけるとさらさら質感に変化し、まぶたに密着します。クリームシャドウで気になる、”二重幅にたまる”というようなこともありません。

濡れたようなツヤと立体感『Macouleur』

Macouleur
立体感のある濡れたようなツヤと発色が続く『Macouleur(マクレール)』の「スパークリングジェム」。クリーミーな質感ですが、まぶたに伸ばすとパウダリーに変化するアイシャドウです。塗りたての美しいツヤを長時間キープしてくれるので、時間が経つとマットな発色に変化することもありません。 さらにウォータープルーフ処方で汗・皮脂・水にも強い優秀なクリームシャドウ。こちらは使いやすいベージュピンクのカラー。他のカラーと組み合わせてグラデーションにしても◎。 <Macouleur> スパークリングジェム<ベージュピンク>PK102 1,650円(税込)

本当に使える大人カラーの『&be』

&be
河北裕介さんプロデュースブランド『&be(アンドビー)』の「クリームアイシャドウ」は、まさに大人にピッタリ。 テクスチャーは伸びが良く、かつ肌にピタッと馴染む王道のクリームタイプ。二重幅へ溜まることもありません。また、ラメではなく繊細なパールが配合されていることで、よりナチュラルなツヤ感を出すことができます。 カラー展開はテラコッタ系を中心に深みのある5色が用意されています。どれも大人が使いやすい色ばかりです。 <&be>クリームアイシャドウ 2,200円(税込)

スキンケア発想なのに高発色な『ETVOS』

エトヴォス
口コミでも大人気の『ETVOS(エトヴォス)』の「ミネラルアイバーム」です。目元ケアができるアイシャドウで、美容クリーム成分がベースとして作られています。乾燥から目元を守ることができ、クレンジングなしで落とすことができます。 これほどスキンケアを重視しながらも、アイシャドウとしてもしっかりと発色しヨレにくいという優れもの。アイシャドウベースとして使用することもできます。
作成日2021.02.09

関連コラム