ベースカラー3アイテム

映える目元に!アイシャドウのベースカラー選びのポイントとは?

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みしま
みしま
株式会社アイ・エヌ・ジー所属
アイシャドウをのせたのに、「発色がイマイチ」「粉が飛んでしまう」「自然なツヤ感がでない」など、思ったとおりにメイクできないという方は少なくないかもしれません。ベースメイクと同じように、下地となるカラーを仕込んでおくことで美しく仕上げることができます。 ベースカラーにピッタリのシングルアイシャドウ3つを紹介します。
血色感を足すベージュ『エスプリーク』
上品パール『アディクション』
透明感アップのラベンダー『エクセル』

血色感を足すベージュ『エスプリーク』

エスプリークアイシャドウ
『ESPRIQUE(エスプリーク)』の「セレクトアイカラーNグロウ BE323」は、しっとりとしたツヤが出るベージュ。保湿効果もあるクリームタイプのアイシャドウです。 肌馴染みが良く、暖かみを感じるようなカラーで、ナチュラルに血色感をプラス。光を強く反射する「プラチナグロウパール」が濡れたようなツヤと立体感を与えてくれます。 ハイライト効果もあるため、よりツヤを出したい時は、アイシャドウの上からつけるのがおすすめ。

上品パール『アディクション』

アディクションアイシャドウ
『ADDICTION(アディクション)』の「ザ アイシャドウ 011C Pearl River」は、ピンクがかったホワイトベージュ。まぶたに透明感を出しながら色味を整えてくれます。 儚い輝きを放つ細かなパールが、自然なツヤを与えてくれます。肌に密着してくれる薄膜のクリームが、ヨレずに1日中美しい状態をキープ。

透明感アップのラベンダー『エクセル』

エクセルアイシャドウ
ラベンダーのアイシャドウを下地に仕込むと透明感がアップ。『excel(エクセル)』の「イルミクチュールシャドウ IC03」は、スルッとなめらかなテクスチャーが特徴です。 薄膜でシアーな発色。保湿成分としてセラミドやオリーブスクワラン、ホホバ種子油などを配合。目元の乾燥を防いでくれる効果も。 重ねるほどに発色するので、メインカラーとしても使用することができます。
作成日2021.01.26

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