BOTANISTのスキンケア画像
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“植物発想” ~BOTANISTが届けるスキンケア~

BOTANIST
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2020.11.13
BOTANISTが理想とする肌は、水分をたっぷり抱えた“植物のようなみずみずしく透明感のある素肌”です。 それは、角質層まで潤い、なめらかでキメが整ったツヤのある肌を意味します。角質層が潤いが足りていないと肌はハリを失い、キメが乱れがちになります。 そこで、BOTANISTはたっぷりと水分をたくわえる植物の構造に着目しました。BOTANISTならではの「洗う」「潤す」「閉じ込める」の3つのアプローチで肌に潤いを与えます。
“洗う”ケア・・・まずは汚れを洗い落とすこと
“潤す”ケア・・・角質層まで水分を浸透
“閉じ込める”ケア・・・水分を逃さずにキープ
まとめ

“洗う”ケア・・・まずは汚れを洗い落とすこと

BOTANISTのフェイスウォッシュ画像
肌が汚れたままでは、効率よく水分を浸透(※1)させる事が出来ません。まずはクレンジングと洗顔でメイクを落とし、その日にたまった皮脂をスッキリ落としましょう。 クレンジングオイルやクレンジングミルクでは、植物性の柔らか繊維構造(※2)がメイクや汚れを絡めてしっかりオフし、弾力のあるテクスチャーで摩擦を軽減してくれます。 フェイスウォッシュでは、モコモコの弾力泡が汚れを浮かせてしっかりオフ!植物由来成分でやさしく髪や地肌を洗うことにこだわり続けた BOTANIST だからこそたどり着いた、「洗う」ケアが1つめのカギ。

“潤す”ケア・・・角質層まで水分を浸透

BOTANISTの化粧水&乳液画像
肌に潤い成分を浸透させるために重ねてつけていなくてもスッと肌に浸透(※1)する化粧水。その後は伸びがよく、サッと肌になじんでいく乳液で、潤いをしっかり守りながら肌のキメを整えます。 水分を含んだハリのあるみずみずしい肌へ。「潤す」ケアが2つめのカギ。

“閉じ込める”ケア・・・水分を逃さずにキープ

BOTANISTのシートマスク画像
潤いヴェールが肌表面をつつみ、角質層まで浸透した水分を逃さずにキープ。肉厚のふっくらシートが美容液をたっぷり抱え込み、貼った瞬間から潤いを届けます。 植物由来のヒアルロン酸(※3)とセラミド(※4)に加え、7種類の植物由来成分(※5)、さらに保水成分として知られているエクイトンを配合。約10分間置く事で角質層まで浸透させることができます。 最後のカギは「閉じ込める」。

まとめ

ボタニカルの画像
植物のようなみずみずしく透明感のある素肌”を目指して「洗う」「潤す」「閉じ込める」の3つの方法でスキンケアをご紹介しました。 植物由来成分として、葉・花・実・種・根の各部位から抽出したものをこだわり抜いて配合しています。それぞれの特性を活かした独自ブレンドで角質層まで潤いを抱えた肌に。 BOTANISTならではのスキンケア、試してみませんか? ※1 角質層まで ※2 (アブラナ種子油/品アブラギリ種子油)コポリマー(保湿成分) ※3 シロキクラゲ多糖体(保水成分) ※4 スフィンゴ糖脂質(保水成分) ※5 ベルガモット果実エキス、クマツヅラ葉エキス、ハス花エキス、メマツヨイグサ種子エキス、アルテア根エキス、ツバキ種子油、コメヌカ油(全て保湿成分) BOTANIST/Promotion

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